Noodle & Pasta

讃岐うどん巡り『本場さぬきうどん 親父の製麺所』は、香川うどんの名店の味 @ 大崎

香川県に本店がある『めりけんや』の東京店。本場の讃岐うどんが食べられるお店。朝から暑くて、今回は『ぶっかけうどん(ひや)』を注文しました。このコシのある麺を食べるだけで幸せを感じます。冬も夏も楽しめるのは、讃岐うどん海と自然がある香川。また、遊びに行きたい場所のひとつです。昔、四国で仕事していた時に、気候がよくて住みたいな、と思ったことがあります。香川うどんランキング4位:めりけんや 高松駅前店これは正に本物の証。讃岐うどんと言えば、こんな記事は如何でしょうか
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鵠沼海岸の海写真 @ 2023/07/09

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鵠沼海岸の海写真(霧で何も見えない) @ 2023/07/07

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茅ヶ崎の海写真 @ 2023/07/06

Jazz & Life

JAZZはダイバーシティ(多様性)の中から生まれた

JAZZを勉強するために、油井 正一さんの『ジャズの歴史物語 』を読んで、JAZZの歴史を探ります。一言で定義すれば「ジャズは今世紀のはじめ頃、ニューオリンズの黒人ブラス・バンドから起った」のである。解放後自由市民となった黒人は音楽が充満しているこの町で、南北戦争(一八六一‐六五年)で敗れた南軍軍楽隊が残した楽器を安く手に入れ、ブラス・バンドを組織し、アルバイトとしてかせぐ手段を考えついたのである。「黒人ブラス・バンド」という一句は特に大切だ。ジャズの歴史物語 (著)油井 正一ニューオリンズは、アメリカ合衆国のルイジアナ州南部にある同州最大の都市。1718年にフランスの植民地として開拓が始まり、その後、1803年にナポレオンによってアメリカに売却されるまでは、約100年間に渡ってフランス領(一時スペイン領)として街が発展しました。フランスの支配期間が長かったニューオリンズに、クリオールが多く生まれ、一般黒人とちがった階級を形成していた事実が、ジャズという音楽を生むのに大きく役立ったのである。ジャズの歴史物語 (著)油井 正一ニューオリンズのクレオールと呼ばれる、フランス、もしくはスペイ...
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鵠沼海岸の海写真 @ 2023/07/05

Tool & Life

これはもう手放せない『カバンの骨』

カバンを置いた時にフニャっとなるのが気になる方に朗報です。『カバンの骨』これをカバンの底に入れると。シャキーン!!たったこれだけですが、その少しでやる気がでます。オススメです。ご購入の際は、サイズがいくつかありますので、カバンの外周を計ってからお求めください。私はこのmimiサイズです。
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鵠沼海岸の海と空写真 @ 2023/07/04

Noodle & Pasta

濃厚民族が一押しする茅ヶ崎の家系ラーメン『清水家』2回目 @ 茅ヶ崎

夏本番前に食べておかないといけない家系ラーメン。それにしても、見た目も美しい!茅ヶ崎にもいくつかは家系ラーメンはありますが、チャーシューの完成度、と麺の食感、スープの塩加減が、やはり私はここがナンバーワン。好みもありますので、あしからず。ニンニクをガツンと入れていただきます。間違いない、美味しゅうございます。外食も解禁したし、また家系ラーメンを求めて旅したいですね。九州生まれの濃厚民族にも大満足。いつもありがトン。こんな記事もあります。家系ラーメンと言えば
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鵠沼海岸の海写真 @ 2023/07/03

Food & Drink

鵠沼海岸で馴染みある風景『焼肉屋さかい』@ 鵠沼海岸店

鵠沼海岸の134号沿いにある『焼肉屋さかい』ある意味、鵠沼海岸では有名な風景。昔は鵠沼海岸でサーフィンした後やランチでよく行ってましたが、久しぶりに行ってきました。サーフィンの波待ちしていると風に乗って焼き肉のいい匂いがするんですよね。鵠沼で昼に飲む生ビールは世界一うまい。肉が焼けるまでキムチをつまみに。肉を食べます。カルビ、ハラミなど。ハイボールもいいね。久しぶりの『焼肉屋さかい』にテンション上がりました。それでは、二次会は外で。
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鵠沼海岸の海写真 @ 2023/07/02

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