umimita

News & Infomation

Creemaで【Umimita マグカップ2セット(綺麗な青い海と白い砂浜)】を販売しました

Creemaにマグカップ2セットの販売をします。テレワークに疲れたら、ちょっと一息。海を感じながらコーヒーでも如何でしょうか。
Craft & Note

Umimita Flow 流れる釉薬が特徴的な世界にひとつだけの器

Umimita の新作。薄いブルーに釉薬の流れが特徴の器です。強い個性で、世界にひとつしかない器でしょうか。お茶碗として、焼酎カップとして如何でしょうか?
Outdoor & Sports

Umimitaオリジナル長袖Tシャツを作りました

秋の気持ち良い季節。洋服もなかなか買いに行くこともできませんが、ネットで買うなら、自分で作った方が楽しいに決まってます。と言うことで、オリジナル長袖Tシャツ作りました。
Craft & Note

Umimita Blue で秋の海を感じてみませんか?

Umimitaの秋の新作。お茶碗として、焼酎カップとして。
Craft & Note

読書の秋と「これ、いいんじゃないかなあ」という感覚

夕方はめっきり秋めいてきました。何もしないまま、あっという間に夏が終わった感じ。久しぶりに、何か本でも読んで刺激を受けようと、森 正洋(著)の『森 正洋の言葉。ザインの言葉。』森 氏は日本の陶磁器デザイナーで、長崎県の波佐見の白山陶器の顧問デザイナーを務めていた方。“華美ではなく、かといって平凡でもなく、使っていて飽きのこないデザイン” というコンセプトのもとつくられています。以下は、本書の中の言葉より。ふだん何気に使っていて、ふと何かのときにパッと見てみたら「案外これ、いいんじゃないかなあ」といよなものが僕は最高にいいものだと思います。長く使いたくなるモノには。これ、いいんじゃないかなあ、と言う感覚。分かる、それです、それなんです(笑)
News & Infomation

Creemaで湘南の海を感じるマグカップを限定で販売しました3

芸術の秋、Creemaに出店してます。朝晩がめっきりと寒くなってきました。Umimitaのマグカップでコーヒーは如何でしょうか。
News & Infomation

Creemaで湘南の海を感じるマグカップを限定で販売しました

家時間が長くなりました。だから、海を自宅で感じながらコーヒータイム。焼酎ロックでも笑つい飲み過ぎてしまうかも…お気に入りの仲間に入れてください。
Craft & Note

小さなお皿できました

ソーサーにもなる小皿ちょっとしたお菓子を入れたりもいいかも使い方は自由これくらいの方が出番は多いかも粘土が黒なので濃いblueな雰囲気
Craft & Note

流れに任せる

新作が焼けました。流れを意識して作りました。中もいい感じで流れてます。すごい時代ですが、流れに任せて…乾杯。
Craft & Note

外に出られない時だからこそモノづくり

外に出られない時だからこそモノづくり。素焼き始めます。最近は、工房の改善とかもDIYしながら楽しんでます。なんか寒いけど部屋はあったか。テイクアウトも楽しんでます。世界は変わっても、食欲は変わりません(笑)
Tool & Life

ダイソーのリバーシブルのガジェットバッグは、普通に使えそうな予感

ダイソーで買ったガジェットケース。充電器、充電ケーブル、折り畳みキーボード、ペンを収納しています。これで都内に移動する時は十分です。これがなんと200円だったから驚き。リバーシブルなので裏返しにする取っ手が付いてます。取っ手は現地でのちょっとした移動にあると便利。机の横にぶら下げればマイデスクのように使えますよね。
Craft & Note

何回やっても同じクオリティ。オリンピック体操で感じた正確性は、陶芸にも通じるものがある

オリンピックで体操の橋本 大輝 選手は、演技の正確性のスコアが高いことで有名です。橋本選手は、『僕の理想は、難度の低い技をおろそかにせず、きっちりやることです』と話しています。大技を狙いでだけでなく、初歩的なところをきっちりやる、というのができそうで、できないところでしょう。私が陶芸で意識することは、ドベ(泥)でロクロ周りを汚さず、最終的な削りをいかに少なくすることです。それは、最初から最後まで正確性を意識することに他なりません。粘土を無駄にせず費用や片付けを減らし、限られた時間とコストの中で継続していくことが大切なファクターになります。いつやっても同じクオリティで作陶する技術が大切という点で、オリンピックで見た橋本選手を体操に通じるものがあります。
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