umimita

Food & Drink

茅ヶ崎『熊や』は昼から飲めるおじさんが嬉しいお店。

昼から飲める店に行こう、ということで、茅ヶ崎『熊や』に行ってきました。メニューの豊富さは他店とは比較にならないレベル。フライ定食。このボリューム。やっぱりハイボール。こうやって昼から堂々と飲めるのは嬉しい。カツオのたたき。アジの刺身もとても素晴らしい。
Craft & Note

茅ヶ崎焼。

これより素焼き。茅ヶ崎焼き、と呼びます。
Noodle & Pasta

泡立つ豚骨ラーメンを食べた。

そういえば、少し前に泡立つ豚骨を食べた。豚骨で泡を強調する意味ってあるのか?と思っていましたが、なんとなくクリーミーなコクが出ている感じがした。
Food & Drink

大衆酒場で正しい昼酒。

茅ヶ崎に大衆居酒屋『すがの』ができていた。まだ外観は新しいが古くなれば味が出てきそう。こうゆう壁にぎっしり貼ってあるメニューに心ときめいてしまう。まずはハイボール。昼からハイボールというはどんな買い物より嬉しい。時間は買えない。貴重な時間を昼から飲んで過ごす贅沢。近くに漁港たくさんあるのでレベルが高い。カキフライ。カキは小さい頃食べ過ぎて嫌いになっていたが最近食べられるようになってきた。カキフライはそんなに好きではなかったが最近食べられる。煮付けの王さま金メ。エイヒレはお父さんの定番。昼から飲んだくれるおやじの流儀。ハイボールがすすむ。大衆居酒屋のよさはポテサラやポテト、餃子、シュウマイ、こだわりなくなんでもあるところにある。焼酎水割り。コーラフロート。休日に近くの酒場で飲むのはなんて幸せなんだろう。またくることに決定。継続こそ力だ。
Craft & Note

オリジナルのマグカップをたまには並べてみた。

マイブランドUmimita Craft Designのオリジナルマグカップである。たまには並べてみた。海をモチーフに作っている。一番奥のが新作。
Food & Drink

燻製とクラフトビールを味わってきた。

1983 ~燻製とクラフトビールのお店~ へ行ってきた。燻製とクラフトビールの組み合わせに疑う余地はない。燻製は前は自分でもよくやったのだが、最近ご無沙汰していたので最高にうまい。燻製タマゴなんて豪華な食材をも上回る気がする。クラフトビールは日によって入れ替わりなのかな。黒系のビールは一番好きだ。燻製の具とパスタ。黄金ビール。チーズは定番。ポテトも燻製なのである。燻製ナッツ。これは参考になった。
Food & Drink

ガツンとくる新作ハイボール。

ウィルキンソン タンサンを使用した強炭酸のハイボール。ベースはニッカウスキーのよう。9%でガツンと酔える。なかなか。
Food & Drink

ペッパー君と回転寿司。

気軽にうまい寿司が食べられる『はま寿司』結構うまい。ここにもいた。ペッパー君がお出迎え。こだわり。ありがとうー。真ダコ。イカ。うに。マヨ天。蟹みそ。あおさの味噌汁。担々麺。フライドポテト。生活の一部になりつつある。
Life & Design

決まったことしかやらないビジネスマン、少しでも良くしようとするデザイナー。

佐宗 邦威(著)『21世紀のビジネスにデザイン思考が必要な理由』を読んでいます。ちなみに『デザイン思考』とは、アメリカのデザインファームIDEOを中心に取り組んでいる手法である。デザインは、それだけで世界を良いものに変えることができるような変化をいきなり生み出すことは難しくても、日常の課題を確実に解決することで、世界を"ちょっと良いものにしつづける"ことなら可能です。企業は漠然と何かを産み出そうとしているがそうとう苦戦している。そして企業で働くビジネスマンは上からの指令で新しい商品、サービスを必死に決められた予算、期間で作り上げなければならない。しかしそう目新しいものなんてできるわけがない。ただ仕事がビジネスマンではなく、デザイナーであれば考え方は別だ。その基本姿勢が正反対なのでたる。新たなモノを産み出すというより、今ある世界を少しでも良いものにしたい、と考えている。ビジネスマンの常識□何をつくるか考えてから作る□前提条件をしっかり定義し、論理的正しさから結論を合意する□プロセスは全員が明確にわかるよう構造化□悪い点を潰していく企業はトップダウンアプローチ。基本的な方個性は上から降りて...
Noodle & Pasta

セブンのすみれ食べた感想。

セブンの味噌ラーメンすみれ食べました。味噌中級者が言います。うまい。
Craft & Note

3COINSのコンテナボックスが使いやすくちょうどいい。

3COINSのコンテナボックス。陶芸の釉薬入れに大き過ぎず小さ過ぎず浅過ぎずちょうどいい。サイズ感がドンピシャ。重ねて収納できるし。300円にしてこのフタにロックが掛かるのがよい。釉薬入れは全てこれに変える予定。そしてマグカップに刻印。やっとあり得ない暑さが過ぎたかな?
Food & Drink

亀田の柿の種ファンの為の焼そば。

亀田製菓が誇る柿の種。この度、亀田製菓監修の焼きそばが登場。といっても柿の種が入ってはいない。入ってるのは揚げ玉。味は和風ピリ辛でまずまず。実際に柿の種を入れると満足感が高まると思う。以上。
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