Craft & Note

ターコイズブルーのマグカップの本焼きが終わりました。

最近、ターコイズブルーのマグカップを中心につくっています。それと白ベースにブルーの釉薬を掛けたバージョン。
Noodle & Pasta

新橋にある博多 長浜ラーメン『呑龍』東京の中心で長浜ラーメンと叫ぶ。

新橋の博多 長浜ラーメン『呑龍』へ行ってきました。実は『呑龍』は、博多にも屋台と博多東区和白に店舗があり、東区和白のほうは、バイクの教習の時に何度か通った思い出あるお店ですが、今回の新橋のお店との関係性は不明。さて、今回の新橋『呑龍』の店構えは、懐かしいような、ご覧のとおり昔なからな、という表現がふさわしい。好き嫌いに分かれると思いますが、私的にはとても好感が持てます。メニューは飲みのおつまみも多く、博多の博多屋台を思い出します。お待たせしました。ラーメンの登場です。味飯のおにぎりがサービスで付きました。これも嬉しい。あ、写真のピントがあっていません。スープと麺、におい、すべてが博多長浜クオリティ。あえて、東京向きとかにはしていないド・トンなラーメン。福岡の人が食べてもまったく違和感はないレベル。そして替え玉。もちろん、替え玉から紅生姜を投入し、ロード第二章を楽しみます。呑龍のロゴが光ます。東京新橋で博多スピリッツを感じました。ご馳走さまでした。大将いつまでもお元気でお店を続けてください。また必ず来ますから。
Food & Drink

プリン

久しぶりに本サイトの更新ををしています。Webショップ含めて再開まで少々お待ち下さい。
Craft & Note

削りを減らす、余計な土を使わない。

とにかく無駄を無くす。せっかく作っても削りが多いと納得出来ません。削りを減らす、余計な土を使わない。
Craft & Note

器にロゴを刻印。

刻印しました。いや、なんか変化を求めて。
Craft & Note

ターコイズブルーのマグカップが焼き上がりました。

Umimita Poterie のターコイズブルーの器。
Craft & Note

器に釉薬掛けました。

Noodle & Pasta

濃厚なのに上品。今一押しのラーメンは『つじ田』ということになりましました。

昔は豚骨ラーメン研究家として活動していましたが、今はめっきり豚骨活動不足。そんな私の一押しラーメンが『つじ田』です。チャーシューごはん。ほぐしたチャーシューとネギのコラボ。くせになるうまさ。麺がもっちもち。このちょい太な麺にスープが絡みます。魚介なのに濃厚。濃厚なのに上品。つじ田は、日本が誇るジャパニーズクオリティの代表と言っておきましょう。
Noodle & Pasta

G麺7で初めて味噌ラーメン食べました。

G麺7で初めて味噌ラーメン食べました。私は濃厚背油醤油ラーメンのほうが好みでした。煮たまご生姜丼ぶり。
Noodle & Pasta

ラーメン『つじ田』 そこにうまいラーメンがある。

最近マイブーム。高クオリティのラーメン『つじ田』なぜ、食べるか?そこにうまいラーメンがあるから。
Noodle & Pasta

一蘭の東京進出の歴史は私の歴史。関東でも気軽にいつでも食べられる一蘭。

久しぶりに一蘭に行ってきました。一蘭は福岡県の那の川店から始まりました。私もそのお店には行ったことがありますが、私の上京と同じくして一蘭も東京進出し、いまでは関東全域で食べることができます。茅ヶ崎のおとなり平塚店は車でも余裕で入れる福岡?と思わせてくれる環境。はじめは慣れなかった仕切り。でも、ひとりで行くならこの方が集中力できます。はっきり言って、純とんこつラーメンとは異なりますが、これは一蘭ラーメンという方がしっくりきます。 福岡時代も酔った帰りには、無意識に足が向かっていた、というくらいお世話になっていました。六本木で働いていた時にもよく行きました。新橋にもあります。もちろん、替え玉は必須。いまでは関東でも知られている替え玉ですが、発祥は福岡市中央区長浜にある「元祖長浜屋」です。替え玉になるとお腹も落ち着いてきているので味わいながら食べます。最後はラーメン皿のこの言葉。「この一滴が最高の喜びです」ご馳走さまです。
Photo & Walk

桜坂 2019