
こうやってお手製のアナログな作業もあれば、AIと対話するデジタルな作業もあります
AIが出て自分の枠が広がりました
むかし、PCやExcelが登場した時のように
Googleが登場した時のように
AIは、視点や何がポイントかも気づかせてくれる、アドバイザー的なところがあり、考えるきっかけになります
気づきを日々の行動に落とし込むことができます
この流れは変わらないでしょうし、
アナログとデジタルは、どちらか一方でもなく、バランスよく、というのが今のスタンス
そんなことを考えてると、
前からやろうと思っていた、新しいアナログな作業をやりたくなってきた
変化は機会、今日も前に進もう

