umimita

Life & Design

決まったことしかやらないビジネスマン、少しでも良くしようとするデザイナー。

佐宗 邦威(著)『21世紀のビジネスにデザイン思考が必要な理由』を読んでいます。ちなみに『デザイン思考』とは、アメリカのデザインファームIDEOを中心に取り組んでいる手法である。デザインは、それだけで世界を良いものに変えることができるような変化をいきなり生み出すことは難しくても、日常の課題を確実に解決することで、世界を"ちょっと良いものにしつづける"ことなら可能です。企業は漠然と何かを産み出そうとしているがそうとう苦戦している。そして企業で働くビジネスマンは上からの指令で新しい商品、サービスを必死に決められた予算、期間で作り上げなければならない。しかしそう目新しいものなんてできるわけがない。ただ仕事がビジネスマンではなく、デザイナーであれば考え方は別だ。その基本姿勢が正反対なのでたる。新たなモノを産み出すというより、今ある世界を少しでも良いものにしたい、と考えている。ビジネスマンの常識□何をつくるか考えてから作る□前提条件をしっかり定義し、論理的正しさから結論を合意する□プロセスは全員が明確にわかるよう構造化□悪い点を潰していく企業はトップダウンアプローチ。基本的な方個性は上から降りて...
Noodle & Pasta

セブンのすみれ食べた感想。

セブンの味噌ラーメンすみれ食べました。味噌中級者が言います。うまい。
Craft & Note

3COINSのコンテナボックスが使いやすくちょうどいい。

3COINSのコンテナボックス。陶芸の釉薬入れに大き過ぎず小さ過ぎず浅過ぎずちょうどいい。サイズ感がドンピシャ。重ねて収納できるし。300円にしてこのフタにロックが掛かるのがよい。釉薬入れは全てこれに変える予定。そしてマグカップに刻印。やっとあり得ない暑さが過ぎたかな?
Food & Drink

亀田の柿の種ファンの為の焼そば。

亀田製菓が誇る柿の種。この度、亀田製菓監修の焼きそばが登場。といっても柿の種が入ってはいない。入ってるのは揚げ玉。味は和風ピリ辛でまずまず。実際に柿の種を入れると満足感が高まると思う。以上。
Noodle & Pasta

東京でパンチが効いた中華そばがとにかく食べたい。

赤坂アークヒルズの『田中そば店』に行ってきた。『田中そば店』は豚骨ラーメン『田中商店』の系列店。豚骨は食べたことあるが関東でも何本かの店に入るど豚骨店。なので、そこが仕掛ける中華そばなら、まずいはずがないあ。かなり期待できる。注文したのは中華そば。透き通る美しいスープである。あっさりと思いきやパンチがある豚骨塩ダレスープ。日本人の心をわしづかみにする味。恐るべし『田中そば店』記憶に残る一杯。
Craft & Note

まだまだ暑いけど素焼きしながらセブンハイボール。

暑いのでためらうけど素焼きはじめます。暑いのでセブンのハイボールでクールダウン。こう暑いと子供たちの世代はほんと遊び方が変わると思う。だからって、ゲームばかりじゃ駄目なんで陶芸とかいいんじゃない?
Food & Drink

セブンのカップワインがちょうどいい。

めっきりワインを飲まなくなった。ワインはもちろん好きすぎるぐらいに好きすだったけど、醸造酒の中でもワインの糖質は低いほうであるが、発酵もんはなるべく避けている。普段、どうしても飲みたい時は、カップ酒ならぬ、セブンのカップワインが丁度いい。味は普通。お店や旅行先、土産でもらったりなど、そんな機会では遠慮なくがっつりいく。大人の事情はひとそれぞれ色々あるが、ワインは細く長く続けたい。
Noodle & Pasta

夏バテ気味の体にラーメン脂を注入してきた。

言葉は悪いがクソ暑い。さすがに外にも出たくないし、夏バテ気味。そんな時こそラーメン脂を注入。夏バテも吹っ飛ぶ。冬ならかぜがふ魁力屋に来ました。体の温度を2度上げてくれるラーメン。芯からあたたまります。外は36度。外気との気温差で湯気たつ。デザートの焼き餃子をいただきます。夏こそラーメン。
Life & Design

モノが売れない時代。もはや、SNS抜きにはモノを販売しても幸せになれない。

室井淳司 著「体験デザインブランディング-コトの時代の、モノの価値の作り方」を読んでます。モノが売れない時代。我々は、欲しいモノ、食べたいモノで満たされてしまった。さらには、たいていの日常雑貨は100均でそろってしまう時代。コンビニでプレミアムなつまみ買って、プレミアムなハイボール飲んでいれば、なんか満足できる。もはや、そこらの店が販売しても、売れないんじゃないか?近頃、世の中の消費を語る文脈が、「モノからコトへ」変わった、と言われています。たとえばそれはカメラ(モノ)を購入するのに20 万円使うなら、旅行(コト)にお金を使うという、消費意向の変化を指します。しかし、そもそもモノ自体は顧客の体験を伴うケースが多いため、世の中のモノ消費は、裏を返せばコト消費だと言えます。定番品は別にして、買う側の感覚としては、少なからず誰にでも『モノからコト(体験)へ』にシフトしている感覚があると思う。◯◯買って△△した、◯◯食べたら△△だった、◯◯で△△を買った、と体験談をSNSに投稿できるか?脳になりつつある。そしてSNSで買いたい人が広がっていく。もはやSNS抜きにはモノを販売しても幸せにはなれな...
Food & Drink

唐揚げ好きが選んだ1949年に創業『やきとり宮川』の唐揚げ弁当。

1949年に日本橋にて鶏肉専門店の卸問屋からスタートした「やきとり宮川」。その弁当。白い唐揚げが有名みい。あえて、ピリ辛の唐揚げ弁当にしてみた。いただきます。おー辛かったけど、なかなか旨かった。いつか店で飲みながら食べたい。
Food & Drink

贅沢気分になれるセブンの『金の』シリーズにモナカが出ていた。

出ました。セブンの『金の』シリーズ。『金の最中』外側はふわっと。内側はなかなか上品な味わい。少し贅沢気分になれた。
Food & Drink

名古屋コーチンが旨かったのでまた行きたいお店。

名古屋コーチンのお店へ行った。といってもフードコートである。明治33年創業の『鶏の三和』鶏に関してはちょっと思い入れがある。こだわりがあるわけではないが大好きである。見た目はもはや芸術レベルではないか。思わず写真を撮る前に親子丼に手を付けてしまったが。子供の頃から唐揚げが大好物。毎日でも食べてもいい、と言っても大袈裟じゃない。名古屋コーチンの唐揚げは、ひじょーうに上品なお味。ジューシーで弾力があって、コクと旨みがある。そして親子丼。親子というだけに卵もコクがあって甘味がある。食堂の親子丼も好きだが、ここは味わって食べたい。そして、名古屋コーチンのコロッケ。息子用に買ったので食べていないが、息子はかなりうまそうに食べていたので、間違いない。また行きたい。
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