umimita

Life & Design

失敗しまくろう。何度も最後までやれば失敗するパターンが見えてくる。

金出武雄(著)『独創はひらめかない―「素人発想、玄人実行」の法則』を読んでいます。著者は人工知能、自動運転、ロボット工学VR、AIの世界的権威である金出教授。その教授の言葉。物事を推し進めようとする時、やり遂げる前に「できないこと」をいろいろ想像していては前に進まない。最後までやり遂げるから知識も増える。私はやってみることをためらう学生にこう言う。「この問題が解ける方法があれば、それをやってくれ。しかし、解く方法を君はわからない。私もわからない。とするならば、ダメだと思われる方法をやってみた方が賢明ではないか。最後までやり切れば失敗のパターンがわかるはずだ」子供の頃は、失敗はよくないと教わってきました。というか、失敗をしないようチャレンジは避けてきました。簡単にできないことこそ、失敗してあ当たり前、うまく出来なくても最後までやってみる。最後まで何度もやっていると、少しずつ失敗のブレ幅も狭くなる。とにかく、失敗しまくろう。
Craft & Note

夏の太陽の日差しに負けないUmimitaのターコイズブルーのマグカップ。

焼き上がったターコイズブルーのマグカップ。夏の太陽の日差しに負けないブルー。しかし、梅雨寒の日々。夏はどこへ?半袖で出たはいいけど寒いぞ。体調壊さないようご注意下さい。
Food & Drink

セブンのプライムハイボールは絶妙に丁度いいハイボール。ハイボールは中年を救う。

セブンのプライムハイボールがおすすめ。昨今はアルコール度数9%か7%が主流。9%はガツンと酔えてうまいけど、ちょっと強すぎ。7%は、逆に物足りない。そんななか、セブンのオリジナルのハイボールは、8%で絶妙に丁度いい。ともかくハイボールがいいのです。普段は血糖値対策の為、ビールも、日本酒も、ワインも飲みません。ハイボールは、蒸留酒なので糖質は含まれていませんので、血糖値を上げるリスクを防いでくれます。ハイボールは中年を救う。これしかありません。
Food & Drink

この夏のカルピスは濃いめブーム。子供の頃、濃いに憧れたことを思いだし幸せを感じる大人の時間。

久しぶりにカルピスを飲みました。「かなり濃いめ」というフレーズに惹かれた、コンビニ限定『カルピスソーダ』まろやか微発泡。カルピスはより濃くして飲みたいというのは、子供の頃に思った記憶のひとこま。飲んだ瞬間、濃いめのカルピスとシュワっと軽い微炭酸がまろやかな口当たりをさらに刺激され、仕事していて行き詰まりを感じた時に気持ちがリセットされます。宮古島の雪塩を使った『濃いめのカルピス』飲み過ぎた夜中に濃いめカルピスは、気持ちがリセットされます。冷蔵庫にあるとかなり嬉しい(笑)この夏、カルピスをふたたび。
Life & Design

umimita.comブログを暗号化(https)しました!

本ブログの暗号化(https:// )対応が完了しました(urlの先頭かhttps:// になります)。今では一般企業ではもちろん、閲覧者とサイトの通信を守るhttps化は当たり前になっていますが、個人が運営するサイトもその流れは避けられません。過去の当たり前はもはや通用しない、と思う昨今、重い腰がやっと動いた次第です。
Craft & Note

本焼きの準備。令和元年は冷夏なのでしょうか。

梅雨寒がつづきますね。そして器の本焼きの準備をしています。今年は冷夏とも言われていますが、本当にそうかなー?令和元年は字づら的にひんやり冷夏なのでしょうか。ここ数年の夏場は猛暑過ぎたので、心地よい夏になることを願いたいものです。
Life & Design

これまでの経験や思考で自分ロボットになろうとしない。

鈴木俊隆(著)『禅マインド ビギナーズ・マインド 』を読んでいます。著者は、アメリカに禅を広めた、曹洞宗の僧侶ですが、スティーブ・ジョブズも愛読し、影響を受けたと言われる本書。普段、やることがあれば、過去の成功や失敗体験にもとづいて、自分に指示を出そうとします。しかし、スケジュール、相手のこと、お金のこと、体力のことなど、色んなこと考え過ぎて動けなくなってしまうこともあります。私たちは、毎日、毎日、自分がなにをしたか、忘れるべきです。そして、なにか新しいことをしましょう。これが本当に「執着しない」ということです。もちろんなにか新しいことをするためには、過去を知らないといけない。それはかまわないのですが、ただ行ったことにとらわれなければいいのです。後悔はしない。ただ振り返るだけです。そうすれば、これからなにをしたらいいのかわかってきます。しかし、未来は未来であり、過去は過去であり、今だけが新しいことをするときです。これが私たちの姿勢であり、生き方です。何事にも執着せず初心者の時の「無」から始めることが本来の心の状態であり、そのような状態にある時こそ、常識にとらわれない新しい創造ができる、...
Noodle & Pasta

『つじ田』で夏の始めのハーモニーを奏でてきました。

梅雨の低めのテンションを上げるために『つじ田』へ行ってきました。立派なチャーシュー。これだけでご飯のおかずになりそう。チャーシューごはんこれだけでおやつにもなりそう。濃厚なスープこれだけで夕食のメインになりそう。もっちり麺。これが『つじ田』いただきます。すべての具材が夏の始めのハーモニーを奏でくれました。ごちそうさまでした。
Outdoor & Sports

見れば幸せになれるドクターイエローという黄色い新幹線。

子供のオモチャの黄色い新幹線。黄色い新幹線は何?せっかくなので、調べてみました。線路や電線に異常がないかチェックするための新幹線で、新幹線のお医者さんの愛称で『ドクターイエロー』と呼ばれています。正式名称は『新幹線電気軌道総合試験車』う~っ、写真を撮りたい!いつ・どこを走るかは公表されておらず、一般人は乗ることもできませんから、「見ると幸せになれる」と言われています。とても奥が深そうな鉄ワールド。このとにめき、どうしましょうか!
Noodle & Pasta

ラーメン魁力屋で夏のスタミナ充電。

梅雨ですね。まだまだ明けることない梅雨なのでテンションは上がりませんが、気分を上げていきたいところ。ということでラーメン魁力屋に行ってきました。スタミナを充電するべく九条ネギラーメンを注文。もちろん、餃子も。それでは、いただきます。そうだ、ポテトも頼んだのでした。塩は掛かっていないのが魅力。素材の味で充分です。『魁力屋』茅ヶ崎にいながら京都の味の旅。『京都背脂醤油』ラーメンは旅、旅はラーメン。
Craft & Note

素焼きをはじめます。今回よりロゴを押印しています。

今回よりロゴを押印しています。
Food & Drink

大阪に行きたくなったので『串カツ田中』に行ってきました。

大阪に行きたくなったので串カツ田中に行ってきました。今では茅ヶ崎でも串カツが気軽に食べられるので、とてもありがたいのです。以前、仕事で大阪に半年位でしたが生活したことがあります。串カツ屋、立ち飲み屋がたくさんあってなんてディープな楽しい街なんだと思った思い出があります。自分は関東じゃなくて関西向きじゃないか?と思ったほど。ソースに浸けながら食べる串カツの発祥は、大阪で1929年創業の『だるま』ですが、もはや国民食と言っても過言じゃありません。きゅうり。たこ焼きも自分で焼きながら。田中特製激辛ソース。定番のもつ煮。チンチロリンはサイコロふってメガハイボールになる田中のサービス。こういうのは嬉しい。こうして大阪スタイルの時間は過ぎていきました。
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