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Noodle & Pasta

【福岡】博多に行ったら長浜ラーメンばい

博多と言えばソウルフード豚骨ラーメン。豚骨ラーメンと言えば長浜ラーメン。ほんと久しぶりに長浜ラーメンをいただきました。いやー感動のご対面です。あまりに久々で顔がほころびます。博多の真ん中で長浜ラーメンが好きたい、と心で叫ぶ。これが本場のラーメンダレ。替え玉王国が誇る魔法のやかん。替え玉の際にスープが薄くなるのでこれを入れます。そして替え玉。僕の流儀として替え玉の時点で紅生姜やゴマを入れます。このままお店にとまりたいくらい。ありがとう長浜ラーメン。ごちそうさまでした。
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直島⑧ 船で岡山へ

直島から再び岡山へ渡ります。気持ち良い海日和。船から海や島をながめながら、あと何日か船で長旅をしたいな~、なんて妄想も。それは次回の楽しみとして。久しぶり船は楽しかった。
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直島⑦ 瀬戸内の島を楽しんだ一日

直島を歩く。都会とは違う感覚を楽しむ。初めての景色と、なぜか懐かしい風景。いまの自分と島の接点をすり合わせる。こんな時間はとっても大切。
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直島⑥ 李禹煥美術館

瀬戸内海の旅はつづきます。直島で地中アートをみたとは、李 禹煥(リ・ウーファン)美術館。鎌倉を拠点としているアーティスト李禹煥さんと建築家・安藤忠雄さんのコラボレーション。こちらも中の撮影はできないのでいですが美術館外の写真。見る人によって感じ方もさまざまかと。光とアートの素晴らしい空間。
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直島⑤ 感動的な地中美術館

目的の「地中美術館」に到着。建築家の安藤忠雄氏が手懸けた美術館です。美術館の中の写真は撮れないので、残念ながら写真撮影は入り口まで。美術館を見ての感想ですが、いままで感じたことがない、一言で言うと脳内トリップ。脳の錯覚なのか、目から入る光と色がつくる、幻想的な空間が広がりが感動的でした。
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直島④ 島をあるく

直島を徒歩で移動。地中美術館へ。海を眺めながら、島移動わくわく楽しい♪
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直島③ 宮浦港の巨大な赤カボチャ

船でゆらゆら直島へ到着。 船を降りると、 宮浦港の巨大な赤カボチャ。 アーティスト草間彌生さんの作品。 島と海とアート。 好きなもののコラボ。 普段の生活では感じることのできない感覚。
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直島② 瀬戸内海で船旅

久々の船旅。 はじめての瀬戸内海のクルージング。島国のにっぽんは、 たくさんの島があって、 見入ってしまい、 見飽きることがなくて。海を進む感じも、 普段感じることもない感覚。この島にはどんな時間が流れているか、 なんて考えると楽しいし。最高の船日和~。そうこうしてると、直島に到着。楽しい時間はあっと言う間。
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直島① 高松からフェリーで直島へ

ずっと行きたかった直島へ。 高松港からフェリーに乗船。 海好きにはフェリーは何度乗ってもワクワクします。50分程のゆらゆら海を眺めながら、船旅を楽しんできます。
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高松で本場の手打ちうどん、讃岐うどん 松下製麺所

高松に着いてさっそく讃岐うどんのお店へ。 目指すは高松駅から2駅の『松下製麺所』へ。 お店はこれぞ讃岐うどんという雰囲気。二玉とたまごで300円ちょっと。 さすが安い! 夢にまでみた本場の讃岐うどん、 に感動。 過去に徳島でうどんを食べたときより、 思っていただけに感動的。 セルフ形式で麺をさっと温め、 スープを入れたら完成。OLYMPUS DIGITAL CAMERA手打ちうどん、 麺のコシがすごい。 スープが旨い。 関東ではうどんが食べれないので、 久々にうどんでテンションが上がりました。場所は栗林公園北口で降り徒歩7分。 高松から2駅。 一時間に一本くらいしか出ていないので、 事前に時刻表をみておいたほうがいいです。ワンマン電車で、駅もどこか懐かしい雰囲気。きて良かったです。
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茅ヶ崎の海 2020.03.04

千葉

千葉⑦ 【2日目】やっぱり海へ 南房総サーフトリップ その他

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