umimita

Sea Photo

茅ヶ崎の海写真 (2022/04/23)

Sea Photo

茅ヶ崎の海写真 (2022/04/22)

Health & Design

腰痛対策で『オムロンの低周波治療器』を使ってみた

オムロンの「エレパルスHV-F128」腰は強いと思っていましたが、そんなことはありませんでした(笑)在宅ワークと子供のストライダーの補助と運動不足対策で筋トレで、腰が悲鳴をあげましたので、低周波治療器を購入しました。やってみると、心地よい振動で痛みが和らぎます。健康グッズの電気モノって、どーもとっつきにくい感じしてましたが、やってみると意外と気持ちいいのでクセになるかも。とりあえず、色んな機能は使いながら覚えていきましょう。まずは基本操作から。「じっくり」ボタン血行を促進する効果があるとされる低い低周波の刺激「すっきり」ボタン急な痛みをすばやくやわらげるとされる高い周波数(1200Hz)の刺激どこで買えるの?
Sea Photo

茅ヶ崎の海写真 (2022/04/21)

Noodle & Pasta

『横浜 家系 総本山 吉村家』で豚骨醤油ラーメン補給しました

めっきり外出が少なくなった昨今。何が困るかと言うとラーメン旅(遠征)が無くなってしまいました。最近の唯一の楽しみがコンビニでラーメンコーナーを見ることです(笑)困った時の『吉村家』のカップラーメン。見た目は、かなり本物に近い感じしますね。クリーミーな家系ラーメンもありますが、自分はしょっぱい尖ったか感じが好みです。では、いただきます!おぉ、醤油のしょぱさがあり男塾な味。他にも家系ラーメンのカップラーメンは食べてますが、おそらく一番、本物に近いところまできいています。こんな記事もあります
Sea Photo

茅ヶ崎の海写真 (2022/04/19)

Sea Photo

茅ヶ崎の海写真 (2022/04/18)

Jazz & Life

ジャズ漫画『BLUE GIANT 3』は継続して練習する重要性を教えてくれます

文化祭でソロでステージに立つ宮本大。髪型を若かりし頃のテナー・サックス奏者ソニー・ロリンズのカットでステージに立ち、迫力のプレーで観客を沸かせます。3巻では、アルト・サックスジャッキー・マクリーン、JAZZ歌手のカーメン・マクレエ、テナー・サックスのソニー・ロニンズ、テナー・サックスのジョン・コルトレーン、ピアノのセロニアス・モンクの名前が出てきます。今回もいつものように日々の練習を欠かせない主人公の宮本大から刺激を受けることができます。また、上達について、岡本浩一(著)『上達の法則』の成功方程式を宮本大は体現していると言えます。上級までの上達が可能性であるためには、ふだんの生活をしながらも一定の時間とエネルギーを、上達のために耐えず割いていなければならない。そのような生活を続けると、自然に、その上達が自分の人生や生きる姿勢にどうかかわっているかについて、自分なりの価値観を形成することになる。岡本浩一(著)『上達の法則』今回は、漫画のタイトル『ブルー・ジャイアント』とは、何なのか、について説明がありますが、世界一輝くジャズプレーヤーを『ブルー・ジャイアント』と呼び、まさに世界のトッププ...
Sea Photo

茅ヶ崎の海写真 (2022/04/17)

Sea Photo

茅ヶ崎の海写真 (2022/04/16)

Health & Design

お茶のすすめ エイジングケア効果が高い『桑の葉茶』

昨今、家にいることが増えたのもあって、健康を意識して、お茶を飲むようにしています。もともとお茶好きではあるのですが。一時期、台湾茶にはまったこともありますが、最近では、桑の葉茶、ルイボスティー、綾鷹(ペットボトル)の3種を毎日飲んでます。今回は桑の葉茶について、自分へのインプット含めて、箇条書きメモにしてみました。桑の葉茶の効能熊本県産 桑の葉茶 ティーパック桑の葉に含まれる「1-デオキシノジリマイシン(DNJ)」「食物繊維」「Q3MG(ケルセチンマロニルグルコシド)」「ルチン」「ビタミン、ミネラル」「GABA(ギャバ)」が色んな効果をもたらしてくれます。・血糖値上昇のケア(1-デオキシノジリマイシン(DNJ))・糖質制限ダイエット(1-デオキシノジリマイシン(DNJ))・便秘、腸内環境改善(食物繊維)・エイジングケア(Q3MG(ケルセチンマロニルグルコシド))・動脈硬化予防(Q3MG(ケルセチンマロニルグルコシド))・抗酸化作用、毛細血管強化、血圧降下作用(ルチン)・栄養補給(ビタミン、ミネラル)・睡眠の質向上(GABA(ギャバ))・肝臓機能補助(ビタミンB1)・その他ビタミンB2、...
Jazz & Life

ジャズ漫画『BLUE GIANT 2』は諦めない心と強い信念を持つことの大切さを教えてくれます

BLUE GIANTは、日々練習に明け暮れるシーンも見ていて刺激をうけますが、何より演奏技術の内容がとてもリアルなところが大人が読んでも説得力があります。『ヘタだから・・・ヘタクソだから練習して・・・そしていつの日か誰かの気持ちに届く音を出す。』もし、宮本大くらいに明けても暮れてもテナー・サックスにのめり込めたら間違いなく一流になれる、と思いますが、それが才能とも言えるのでしょう。アメリカの心理学者エリクソンの学術論文で『達人と素人の違いは特定の専門分野で一生上達するために、考え抜いた努力をどれだけ行ったかの違いなのである。』と述べていますが、世界もしくは一流を目指す人の行動見本を主人公の宮本大が教えてくれます。これが宮本大の成長の証、と言わんばかりの演奏シーン。漫画なので、ベタですが、主人公の宮本大の水戸黄門的な演奏シーンが見せ場となっています。『オレは、世界一のジャズプレーヤーになる。』宮本大は、諦めない心と強い信念を持って、運命を引き寄せていきます。2巻では、私も好きなテナーサックス奏者のジョン・コルトレーン、デクスター・ゴードンと名だたる名前がでてきます。誰もが聞いたことがある...
New{title}